FC2ブログ

WRYYYYの食卓

中央、南関競馬予想、ガンプラ制作、その他気の向くままに

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SDシャイニングガンダム~完成ギャラリー~

ようやく完成。
息抜きで始めたつもりだったのに長かったなぁ。
磨くのだけは頑張った。

シャイニングフィンガー
P1010891.jpg

P1010922.jpg

後ろ
P1010938.jpg

ノーマルモード
P1010954.jpg

蹴りもできる
P1010964.jpg

SDらしい
P1010971.jpg

コアランダー
P1010975.jpg


~工作~

塗装レシピ(F:フィニッシャーズ、G:ガイアカラー、無:Mr.カラー)
・白(Fファンデーションホワイト→ホワイトパール)
・青(Gウルトラブルー→ブルーパール)
・赤(イタリアンレッド→レッドパール)
・黒(Fピュアブラック→ホワイトパール)
・金(スーパーゴールド)
・緑(蛍光グリーン→グリーンパール ※センサー部のみ)
・すみ入れ(ブラック+ジャーマングレー)
・ウレタンクリアー

基本工作
頭部、ビームガン、肩をディテアップ
各部ポリキャップ隠し


以上でSDシャイニングガンダムはおしまい。


ランキング参加中。
スポンサーサイト

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

SDシャイニングガンダム~塗装(3)~

しばらく更新してなかったけど実習が終わってからチマチマと作っております。やってることは変わらないです。

マスキングに関して補足。マスキングの際、マスキングゾルを使うと更にうまくいくと思います。
テープで隠れきれてなさそうなところに筆でちょっと塗るだけ。
写真は今度使ったとき覚えていたらあげときます。

途中経過の写真だけ載せて更新おしまい。
携帯の写真なので画像はいつもより粗め。
image00.jpg

image02.jpg

image03.jpg


ランキング参加中。1クリックお願いします。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

SDシャイニングガンダム~塗装(2)~

天気が悪く塗装ができない日が続きます。
本格的な製作は今月中旬以降に持ち越されそうです。
それまでチマチマとやりますか。

さて今回のテーマは塗りわけです。

マスキング

パーツは分かれていないけど色が違う。
筆塗りならたいして問題にならないのですがエアブラシでは話が違います。
まずは写真。
image.jpg

ご覧の通り、金に塗りたくない場所にはテープが貼られていることがわかるでしょう。
テープは以前ツール紹介に載せたタミヤのマスキングテープを使用しています。
くれぐれもセロハンテープなどは使用しないでください。
剥がれ易く、跡が残らないテープでないとせっかくの塗装が台無しになります。
また、マスキングテープのエッジの取り扱いにはくれぐれも注意してください。
わずかでも凹んだらお終いと思ってもいいでしょう。
直線が引けなくなります。
専用のケースにしまいましょう。

剥がすとこんな感じ
P1010079.jpg


そして塗り分け
P1010096.jpg

ベースホワイト→イタリアンレッド→レッドパール+Exクリアー

今回パール塗料を使用しています。
パール塗料使用の際はクリアーで薄めた方が使いやすいでしょう。
パール単体では粒子が重く、つまったりする可能性があります。
またエアブラシの圧を高くして吹きましょう。作業中もうがい(エアブラシの先端を緩めて塗料入れ?に空気を入れて攪拌する。)をこまめに行うとリスクが減ります。

あとで研ぎ出しを行うので普段より厚吹きしてます。

今回はこんなところで


ランキング参加中。1クリックお願いします。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

SDシャイニングガンダム~塗装(1)~

土日の競馬の成績が良くて満足。

パーツ洗浄
P1000874.jpg

塗装する前にパーツを洗った方がいいです。
見た目にはわからなくても結構削りカスとかついてます。
大きめの容器に水を入れて台所にあったチャーミーを数滴投下。
軽くゆすいだらそのまま放置。汚れが浮いてきます。
水で洗い流したらよく乾燥させましょう。

塗装の準備

塗装には持ち手と乾燥させる台が必要です。
僕はパーツを爪楊枝や割り箸を削ったものなどで固定させて発砲スチロールに突き刺してます。
P1000875.jpg

↓のように、テープや爪楊枝だけでは固定できないパーツもあります。これはピンバイスで穴を開け、真鍮線を通して固定させました。そのままディテールとしても使えそう。
P1000876.jpg

最終形
P1000878.jpg


サフェイサー
下地、細かいキズ埋めとしての意味もありますがチェックとしての意味も重要です。
サフ吹いてすぐに色を塗る工程に行くのは現段階の僕の技術では無理です。
このように処理したつもりでもやり直しを命じられるようなパーツもあります。
P1000877.jpg

溝と気泡による穴が残っていました。溶きパテで埋めてから再びヤスリがけです。

サフのあとそのまま色つけていいんですけど今回は光沢塗装にするつもりなのでサフの梨地もちゃんと処理します。
2000番のやすりで丁寧に磨きます。
エッジ部分など塗料があまり乗らない部分があります。
今回の作業ではその部分の下地が見えてくると思いますが、気にしないでいいです。
梨地って要するにざらざらな部分です。
これは触るとよくわかります。
P1000987.jpg


塗装

いよいよ色をつけます。
特に書くことない。
適正な濃度とエア圧で吹けばうまくいくはず。
それと1回で色を乗せようと思わないこと。
あとエッジの方から色乗せた方が良い。

800(600だったかな?)→サフ→2000→スーパーゴールド

この手順でこの程度の仕上がりになります。
P1000985.jpg


まだまだ塗装は続く。

ランキング参加中。1クリックお願いします。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

SDシャイニングガンダム~表面処理(6)~

追加ディテ
P1000845.jpg


とりあえずこれで仮組み終了です。
P1000841.jpg



ランキング参加中。1クリックお願いします。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

次のページ

FC2Ad

まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。